毎日の食事に何気なく使っている器
ふと考えてみたら
お料理に合わせて器を選んでいたり
せっかく作ったお料理をおいしく食べられる器を考えたり
落ち込んでいる気分を上げるために
上がる器を選んでみたり。

皆さんの心をのせる器を
木のねは大切に心を込めて作っています。

木のねの器への思いを描いてみる
「器の向こう側」です。